毎日冷や汗ものだった。
PCのマザーボードが破損して、
メールや取引業務ができず、本当に冷や汗者でした。
ブログも更新できず、不安でしたが
本日、復活できました。
実は、PCの破損ですが
PCの内部に関することはまったくのド素人の私ですが、
いとも簡単に1分で直してしまったのでした!!!
デルのテクニカルサポートにTELしたら、
マザーボードの破損なので修理不可能(部品がない・笑)ということ。
あきらめきれずに、不安を乗り越えPCの内部を思い切って開けてみた。
なんともスカスカの内部に腰砕け・・・
そして、マザーボードと数分にらめっこ。
一瞬、ピラメキいて即修理してしまえたのです。
直観は、素晴らしいものです。
それにしても、ハードが生かせて良かった。
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□■目的地を決める---------------------------------------------------
奇跡は起こるものではありません。
奇跡は自分で起こすものなのです。
なので・・・
希望は、
あきらめなければ実現するのです。---------------------------------------------------
□■編集人
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人間コウノトリ 川瀬浩一
朝は、寒いくらいの陽気ですが
日中は夏かと思わせる一日だった。
そんな横浜でした。
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□■エンザイムがもたらす生命活動の停止
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人は、酵素(エンザイム)がなければ生きていけない。
いのち(生命)あるところに、必ずエンザイム(酵素)が存在する。
そして、酵素は私たちの体の中でつくられていますが、
この酵素には限りがあり、やがてなくなってしまうことがわかったのです。
つまり、私たちが一生のうちで作れる酵素の生産量は、
遺伝子(DNA)に組み込まれていて、決まっているのです。
そしてショックなことに・・・
私たちは酵素を使いきってしまうと、その瞬間に強制終了となるのです。
つまり、私たちの生命活動が停止するということです。
私たち生物の2代要素とは、
遺伝子を次世代に繋ぐための「遺伝」と
口から取り入れたものを素材として、
私たちのカラダをつくったり、生命活動のエネルギーを得る
「代謝」とがあります。
これをまとめると、
遺伝子のリダーは「DNA」で、代謝のリダーは「酵素」ということです。
みなさん、ご自愛を。
人間コウノトリ 川瀬浩一
肌寒い陽気になりました。
もう10月ですね。時が経つのは早いものです。
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□■何気ない1日を、かけがえのない1日に VOL.1
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「ありがとう・・・」
思えば人生というものは、
こんなささやかな一言の受け渡しの繰り返しなのかもしれません。
人は生まれた以上、いずれ死ぬのが理なのです。
これは人に限ったことではなく、
春に咲く桜も季節が巡れば、必ず散り行くのだから。
「命あるものの理」
このような私のせせこましい理屈の中でも、
人との出会いの中で、何かを受け取り、
その何かを次の人へと繋いでいくのが人の生きる意味ならば、
それはそれで素晴らしく生きがいのあることかもしれない。
それでは、また。
こんばんは。
すっかり秋らしく虫の音が心地よいですね。
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□■人は生きる理由をさがしている
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いまの世の中で苦しんでいる人は、
病気だけで苦しんでいる人だけではありません。
若い人からお年寄りまで、様々な理由のもと、苦しんでいます。
たとえどんなに辛いと思う苦しみの中であったとしても、
人は生きる理由を見つけたときには、
その辛い状況の中で存在し続けることができます。
そして、生きる理由として最も大切なことは、
苦しみをわかってもらえる他者から与えられる関係性なのです。
間違えなく私たちは皆、必要とされている存在だということです!
それでは、また。
アイオークル
時間は、あっという間に過ぎてしまいますね。
誰が、一日が24時間と決めたのでしょうか(笑)
時間よ、止まれ!
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■□時間を飛ぶ
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時間は、常に畳まれている。
四つ折の折り紙のように・・・・。
いくつもの人生が「いま」出会っています。
これは、カタチのない次元とカタチのある次元を
行き来する不思議な二重の仕組みのようにみえます。
この仕組みは、歴史ということもできます。
そして、歴史は一瞬で起こります。
この歴史というギアは常に「いま」。
だから、時間のシフトが起こる。
それは・・・
あなたの人生を助けようとする幾万の過去。
あなたの人生を見せようとする幾万の未来。
みなさん、もっと時間を飛び越えて、
いまの自分と感応する、
もうひとりの自分と出会う旅へ出かけてみませんか。
それでは、また。
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■□「憧れのヒーロー」と聞いて、あなたは誰を思い浮かべますか?
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ヒーローのサクセスストーリーを知れば知るほど、
「ヒーローのように、ハイレベルな智略・プランを駆使することによって、
自身の思い通りの人生を実現していきたい」なんて思ってしまいます。
ですがここで、よく考えてみると・・・
私たちは、智略・プランによって、
思いどおりの人生を実現することができるのでしょうか?
知恵を駆使することで、“真の幸せ”や“永続的な成功”を
実現することができるのでしょうか?
能力を発揮するためのプラン、プラス思考などの思考方法、
コミュニケーションの手法などは、
どれもその場での対応策(その場しのぎ)的なものにすぎないのでは?
永続的な成功・幸せを実現するためには、
自身の格(器)を磨き上げ、向上させることが大切なのでないでしょうか。
ここで、大切なのはどんな意見・考え方に対しても聴く耳を持つという、
柔軟で大きな器の心(意識)に成長できるように
自身を磨き上げていくことだと思います。
それは、人それぞれの考え方・意見に対して批判的にならずに
「あ、そういう考え方もありだね」という柔軟な気持ちが、
新たなる発見を生み出すきっかけになるのです。
また、心の器こそが人の根幹であり、
才能やテクニックは人のオプションということなのかもしれませんね。
つまり、“真の幸せ”や“永続的な成功”を
実現するための根本的にして最も大切なことは、
智略やプランではなく、才能やテクニックでもなく、
自身の内面(人間性)を磨いていくことなのです。
これは決して、プランやテクニックが
役に立たないということではありません。
何を目標にして、何をターゲットにして日々を
暮らしていくことが重要なんだ、ということです。
心の器(人間性)を大きくしていくことを主とし、
自身の格(器)という土台を築いていってこそ、
プランや才能やテクニックも機能するということなのです。
「心の器」と「才能やプランやテクニック」がシンクロしてこそ、
思い通りの人生が動き始める!
それでは、また。
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□■編集人
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川瀬浩一
世の中には、本当に一人で問題を
抱え込んでしまっている人が、
たくさんいるのです。
そういう方に限って、
「大丈夫・・・」
「心配しないで・・・」
「いいよいいよ・・・・」
って、
頑張ってしまっているのです。
しかも、笑顔で・・・
いつも明るく笑顔でいることは、とても素敵なことですが、
自分の知らないところで、
自分を追い込んでしまっていることが問題なのです。
つまり、頑張りすぎていること。
もしも、周りに頑張りすぎている人がいたら
缶コーヒーの一本でも差し入れて
身近な世間話でもしてあげてみてください。
ただ・・・
大丈夫とか、
頑張りすぎとか・・・
言わないようにしてあげてください。
皆さんもお分かりのように
必ず、「大丈夫」と答えるからです。
この大丈夫ということが、
心の重荷になってくるのです。
今日は、素敵なピアスをしてるね。
それでは、また。
ご先祖から親から受け継いだ命を大切に。
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■あなたこそが、本当の大切な贈り物
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本当に大切な贈り物を贈ったことありますか――。
誰にでも、大切な人のために贈り物をしたことがあるかと思います。
贈る相手のために、何日もあれこれ考えながら、
あの人の喜ぶ顔を想像しながら、贈った贈り物があるかと思います。
その贈り物を受け取ったあの人は、
いつまでもその贈り物を大切にしていてくれているだろうし、
大切に、心という箱の中にそっと保管してくれていると思います。
大事なのは、カタチとしての“物”ではないのです。
この世界では、目に見える物だけが真実とされがちですが・・・
しかし、そんな世界だとしても目に見えぬカタチのないものを
受け取ることはできるのです。
この世界において、
贈り物を贈る相手に対してのあなたの気持ち、
あの人に対するメッセージをカタチにしたものが、
目に見える“物”としての贈り物なんです。
つまり、目に見える贈り物とは、
「ご自身」そのものだ、ということです。
たとえ、目に見えずとも贈られた相手が
心から喜んでくれたというサインがある。
そのサインは、相手からの「感謝の気持ち」というお返しのことです。
つまり、本物の贈り物とは、
“こころ”と“物(物質)”が融合することにより、生まれるものということです。
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■『笑顔』は、こころのサインだった
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この世界の中で、私たちは何気ない日常の中に、
目には見えない世界を体感しているのです。
この世界は、多種多様の意志の繋がりの創造の世界なのです。
色々な世界観が混ざり合いひとつとなって「今」があるということなんです。
ということは、この世は初めから「NET世界」だった ――!ということです。
もうすでに、求めていた世界が目の前に広がっていたのです。
ただ、自分の中の“心の目”を自身自ら閉じていたということを
知ることを知る、ということです。
この心の目を再起動させることによって、
贈り物を贈ったあの人の“喜びのサイン”と“感謝のサイン”を
自分のこころの中にダウンロードできるのです。
そう、あの人の『笑顔』をね ――。
それでは、また。
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■編集人
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川瀬浩一
秋分の日ですね。
先人の後押しあっての自分自身に感謝したいものです。
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■目に見えぬ世界は、自分自身の中にある
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目に見えぬ世界は、
自分自身の心の中に無限に広がる記憶の投影とも言える、
どこか懐かしい風景が思い起こされる「思い出」。
人の出会いの中でお互いの故郷の話の中に、
懐かしい学生時代の友人との同窓会や
飲み会などの会話の中に、懐かしい風景や情景、
若き頃の自分の姿や恋い焦がれていたあの人の姿を思い浮かべながら、
どこか懐かしい思い出の中にいる自分を見ている。
目では見ることのできない世界であっても、
決して現実的には戻ることができない過去であっても、
自分自身の中に眠っていた「思い出」という
記憶装置を起動させることによって、目では見えぬ世界が一瞬にして、
私たちの心のスクリーンに映し出される。
つまり、私たちには生まれもって、目では見えない世界を見ることのできる
“心の目”という特殊な映像機器設備が備わっているのです。
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■最後に物事の真理を見極めるのは、自分
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このように、単なる思い出が、
すでに目には見えない世界の存在を証明していたのです。
そう、それを証明できるのは私たちの「心の目」です。
そしてただ、人との出会いの中で思い出される映像を映し出し、
それらの真意を証明できるのは、自分自身しかいないのです。
最後に物事の真理を見極めるのは、
自分しかいないということなんです。
それでは、また。
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■編集人
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川瀬浩一
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■ひとことカルテ
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睡眠障害で悩む人が、40パーセント以上もいるそうです。
カラダを芯から温めることで、自律神経(副交感神経)が
刺激されて睡眠に入りやすくなります。
芯からカラダを温めるには、
温熱療法(セラピー)が効果的です。
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■医者の裏側 誤診はあり得るのか…
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人のいのちは、今ある一つしかありません。
だからどんなことをしてでも、
助かるいのちがあるならば助かって欲しい。
大病院や神の手を持つお医者さんが、
やたらと権威や最新医療を持ち出したところで、
問題を抱えている一人一人の心とカラダを
それぞれ一つの存在の生命体として見ることのできる
『人間としての医者』がいてくれなければ、
問題を抱えている人たちを治療したりして、
心の闇から這い上がる後押しする仕事は成り立たないことを、
私は父との闘病生活から実感させられました。
お医者さんとは、一体何でしょうか?
アイオークルの再整体温熱療法は、
熱をあてると症状の具合によって、
刺すような熱さ(反応)があり、
もしも症状がマイナスの方向に進んでいるときは、
このアチチ反応があればあるほど、
その方向に進んでいる可能性が強いと思ってください。
ただし、心配無用です。
施療を重ねるごとに反応が減って、
アチチ反応がなくなり熱さが快くなってきたときには、
もう一安心ですから。
私は医者でも神の手を持つものでもないし、
特別な能力を持っているわけではありません。
単なる整体温熱師に過ぎません。
なのに、世の中にはたくさんの最新医療を持った病院があるのに、
なぜ、私に声をかけてくれる人たちがいるのでしょうか…。
その人たちは、
お医者さんから距離をおかれてしまった方…
今受けている治療法に不安を抱えながらも、
その治療を受けカラダの不調とストレスに悩まされている方…
などお医者さんにも相談できず、
ひとりで、問題を抱え悩んでしまっている方たちです。
私がこの人たちにできることは、
ただ只管に抱えている問題に対しての話に耳を傾けるだけです。
あなたの聞いてもらいたいことに一生懸命に耳を傾けることだけです。
そしてそれから、少しでもいいからカラダの緊張をほぐしてほしいから、
再整体温熱療法でカラダを手当てして、
心とカラダの癒やしの後押しをしているだけです。
問題に対して施療を行い、
苦痛があれば取り除き、
不安があればその訴えを聞く。
誰でもできることを、
ただ只管にやっているだけです。
それでは、また。
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■編集人
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川瀬浩一
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■薬漬け
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この連休中、長野・名古屋・大阪へと
駆けずり回り、本当にいろいろなことがあった。
訪問で出会った皆さんに共通することは、
一人で悩みを抱え込んでしまっていることでした。
いや、むしろ抱え込んでいるというより
どこにどのようにして相談していいのか
分からなかったという状態でした。
その原因は、お医者さんから
距離をおかれてしまった、
というものでした。
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■出会いコラム
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リュウマチや喘息などは、
ホルモンのアンバラスが生じて起きてくる。
だからホルモンのバラスを調整してやれば
案外早く病状が好転する。
しかし、薬を使うとかえって難病になってしまうことが
多いと聞かされたことがある。
確かに、父とのガン闘病の中で、
今思えば、薬は常用しないで
ここぞと思うときにドラえもんの「多次元ポケット」として
使うと、効果が最速化される。
この訪問で、出会った方の言葉がある・・・
『薬を捨てることも、長生きの秘訣なんですよ。』
ドラえもんのポケットは、その場しのぎの
対処法でしかないのです。
のび太は、いつもそれで後悔をしていますよね。
でもやめられない・・・・
薬をむやみに押し付ける治療、
他人事のように簡単にメスを入れようとする医者、
これからの医療としてはどうかと思う。
私の父も、私がこの仕事を本格的に
始める前のことだが、
咽喉にメスを入れ、抗がん剤の薬づけになって、
体調を壊してから、一晩で天国へ召されてしまいました。
結局、薬の力で活かされているのだから、
自己の免疫力を失っていき、
貧弱なカラだになってしまったのでしょう。
皆さん、生まれもって備わっている
自然治癒力を再始動させてあげてください。
ご自愛を・・・・
それでは、また。
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■編集
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川瀬浩一
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■五体満足レボリューション
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
かけっこで、あともう少し頑張ったら一番になれるから、
あともう少し頑張ったらクラスで勉強一番になれるから、
「あともう少し、あともう少し」って、
どこまで子供に期待して、どこまで欲を出すんですか?
頑張ってもかけっこ一番にはなれないし、
頑張っても勉強も一番は無理なんですよ。
もし親が言うように出来るんだったら、
もうとっくに出来ているのです。
人間には「才能」というのがあります。
そして勉強ができない子というのはとても優しい子なのです。
そいう子ってお父さん、お母さんのことが大好きなのです。
その小さな心とカラダで、
一生懸命に親の期待に必死でこたえようとしているのです。
私たちは、どこまで愛情という武器を振りかざすんですか・・・。
あなたは、苦しみや辛さに覆われている
子供の顔に気付かないんですか・・・・。
それでも親なんですか?
その子が生まれた瞬間、
私たちは、五体満足でいてくれたことに喜んだはずです。
それなのに、いつの間にかそのときの気持ち忘れて、
当たり前のように・・・
早くハイハイしてくれればいい。
早く歩いてくれたらいい。
それって、感謝が足りないのではないでしょうか。
今、家族みんなが健康で暮らせることにありがとう。
毎日、お母さんのごはんが食べられることにありがとう。
今が最高!って感じられなければ、
いつまで経っても幸せにはなれない。
私たちの気持ちが幸せに向いたとき、
幸せは向こうからやってきます!
それでは、また。
川瀬浩一
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■つぶつぶト~ク
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・・・と言いながら
筆者も毎日、「今日も感謝がたりんな~」って
反省の繰り返しです。(汗、、、)
けれど、そう思えるだけでも
少しかもしれないけれど、
幸せに向かっていると思えることが起こっています。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
■お医者さんが語らない真実とは? VOL.2
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
■糖尿病 x VOL.2
大きな問題点、
それは糖尿病の根っこ的原因を
完全に無視している今の皆さんが受けている
治療法にあるのです。
その治療法は、ただ単に・・・
とにかくこの先、合併症を
起こさないようにその場しのぎの治療を
しているだけである、からなんです。
つまり、病気の進行を遅くするために
ただ単に血糖値をコントロールしているだけで、
糖尿病の根っこにメスを入れているわけではないからです。
なぜそんなことが言えるのか?
それはお医者さんで処方される薬の
効能を見れば一目瞭然です。
代表的な糖尿病の治療薬をみてみてください。
コレだ---!
商品名【グルコバイ】【ベイスン】・・・
α-グルコシダーゼ阻害薬
商品名【オイグルコン】【ダイアグリコ】【アマリール】・・・・
スルフォニル尿素薬
これらの糖尿病の薬は、
食後の血糖値が上がるのを
抑えるのが根本的な役割です。
つまり、これらの薬の目的は、
血糖値の操作に置かれています・・・
つづきは、また。
川瀬浩一
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
熟成 香醋 青汁 体脂肪 便秘
■現実社会限定になると、ルールだけが増えてくる世の中には、色々な考えをもったお医者さんがいるもんだ・・・
久しぶりに温熱療法を教えていただいた
先生のところにいったときの会話です

この現実社会限定で物事を考え出すと、
タバコだめ、コレステロールだめ、
糖分は健康を害するので良くないと
限定されてしまうのだという。
―― では何故そのように限定的な存在になってしまうのだろうか。現実社会限定になると、
この物質社会で人間という生物を
維持するだけのもの以外のものは、
“悪”っていうふうになってしまうのです。
つまり、それが物質文明の末期といえるのです。
現代社会は、まさに“末期”状態だというのです。
さらに、先生は衝撃的なことを語りはじめた・・・
『死亡率が上がるとか、
成人病になる確率が上がるって言うけれど、
普通われわれ人間っていうのは死亡率100%ですから・・・。
分かります?100%の死亡率を
ちょっと長くするか短くするかの違いだけなの。
それは結局、物質社会だからそうなるんだよ。』つまり、超リアル限定社会である現代においては、
人間という生命維持だけ、
その長さ、いかに長く生きたか、
ということだけが価値をもってしまうからだ・・・
というのである。
※超リアル社会とは、目に見えるものだけが真実だということだそうです。
なんだか、次元の違う話を聞かされたような気がするのですが、
無意識にうなずいていたことだけけは確かなことでした。(汗)
みなさんは、どう思いますか・・・?
それでは、また。
川瀬浩一
今日は中秋の名月。
この日に満月を見ながら願い事を
つぶやくと夢がかないやすくなるそうです。(笑)
いよいよ中三の娘が来年受験なので、
受験生に向かってエールを送ります!
■勝負に勝つためにもうひとつ必要なこと、
それは「冷静さ」
中3の定期テスト皆さんはいかがでしたか?
「内申点のために、今まで以上に良い点をとりたい!」
そう思い、がんばる人が増えてくる。
そういうときに、さらにこれからもっと良い点を
取るためにみんなにひつようなこと、
それは『冷静さ』だと私は思います。
FIFA女子ワールドカップドイツ2011で優勝した
なでしこジャパンは、どんな逆境にあっても、
決してあきらめず、その強い気持ちで優勝を手に入れました。
そして勝利の要因には、そのあきらめない気持ちと
もうひとつ、勝利するためには何をすべきか判断する
『冷静さ』があったのだと私は思います。
なぜなら、あのPK戦は選手達の『冷静さ』が
際立っていたからです。
そう、勝負に勝つためには、
あきらめない気持ちともうひとつ、
『冷静さ』が必要なのです。
では、内申点を上げるためにはどうするべきか?
ここで「冷静さ」をもって考えてみる。
テスト対策、意外と大事なところを見落としていないだろうか?
娘はこう言っていました・・・
「先生からでるって言われたプリントを見直すのを忘れてた!」
かえってがんばろうとはりきったら、
大事なところを見落としていたそうです。
がんばろうと思うときほど、同時にあせりも出てくるもの。
だから冷静になることが難しくなるのです。
不安だから、簡単なところを何度も解いて
時間がかかってしまったり・・・・
このようなことありませんでしたか?
みなさんも・・・
テスト2週間前からはテスト対策に集中!
「冷静さ」が勝利を生む。
と娘の机の前に貼ってありました。(東大でもいくつもりか!?汗)
色々調べてみたら・・・
テストで出題される範囲も入試には出題されるのです。
だからテスト対策=入試対策、
そう考えてテスト2週間前からはテスト勉強に集中するといい。
そんな「冷静さ」をオススメする。
なぜなら、やるべきことがすっきりすると
やる気も集中力も高まるからです。
そうすれば、必ず皆さんの本当の力が
発揮されるでしょう。
これは、受験だけに関わらず、
皆さんが抱えている問題を
克服するためにもいえることではないでしょうか。
それでは、また。
川瀬浩一
一体なぜなのだろうか・・・
病院に定期的な検査に行くたびに、
薬の量や種類が増えている。
なぜなのか?
お医者さんは決して言わない・・・
効かないから量を増やす。
効かないから種類を変える。
これでいいのだろうか・・・?
確かに薬を飲んでいれば血糖値は下がった。
だけどカラダは元気になるどころかだるい。
「元気」になった気がしない・・・
これはなぜだろうか・・・・?
薬を飲み続けていれば、
血糖値は下がるのだが、
薬を飲むのをやめると血糖値は、上がってしまうのだろうか・・・
私は、
このまま薬を一生飲み続ければならないのだろうか・・・?
このような症状をお持ちの方は、
こんなことをお考えになったこと
少しはあるのではないでしょうか?
私たちは元気になるために
病院に行き、お薬を飲んでいるのです。
患者の立場からすれば、
そう思うのは当然なはずです。
なのに現実は、「元気」にはならない。
いつの間にか薬と元気を
スリかえられてしまっているのです。
確かにですよ、
病院での定期検査の結果、
アドバイスを受けて
血糖値などの数値をもとに
食生活やライフスタイルに関する
アドバイスをもらうことはとてもよいことだと思います。
でも、でもですよ、
病院からもらう薬で糖尿病とGOOD BY
するのはとても困難なのです。
なぜそう言えるのか!というと・・・・・・
私たちの与えられている治療法の最大の問題は、
病気の根本的原因をむししていること。
つまり、糖尿病の根本になっている
本当の原因から目をそらしていること。
無視していることなのです!
このように今日のセミナーで
先生は言われていました。
まさに
無知は罪なのです。
これにはつづきがあります。
なぜ無視しなければならないのか・・・・
それでは、また。
川瀬浩一
■食生活で病気になったものは、食生活で改善する
最近、ミネラルというものが一人歩きしています。
なぜ、皆さんはサプリを飲んだり、
「う~まずい!」とは言わなくても
青汁や香酢、にんにくなどの健康食品を
取り入れているのでしょうか?
最近、よくお医者さんから耳にする話では、
昔ではなかった病気がたくさん現れているとききます
が、
そのほとんどの原因が、
「食べ物」のようです。
つまり、食事であり
「食育」の問題なのです。
それなのに、様々なサプリや薬、治療などで
なんだか難しいことをして治そうとしていますが、
本当はそうではなくもっとシンプルに、
「食べ物」で治すのが単純で、
昔からの当たり前の療法なのです。
人間は確かに複雑な構造をしていますが、
実は単純でシンプルにできているのです。
食べたものが、消化され栄養を吸収し、
不必要なものがウンチとして排出される。
よく寅さんが言うじゃありませんか、
「早く食べて、クソして、寝ろ!」ってね~。
(あれ~?寅さんでしたか?)
食べ物をとる意味、サプリを飲む意味・・・
最終的には、5大栄養素
「たんぱく質・脂質・糖質・ビタミン・ミネラル」
を取り入れることを目的にしているのです。
とくにサプリメントの目的は、
微量ミネラルを取り入れることなのです。
なぜなら、微量ミネラルは人間の体内では
つくることができないので、
外部から取り入れるしかないからなのです。
だったら、青汁やにんにく、香酢など
なんだかんだ複雑そうなものを飲むよりは、
単純に微量ミネラルそのものを
ダイレクトに飲むのが一番だとは思いませんか?
なぜなら、微量ミネラルを
細胞に効率よくいきわたらせるためには、
「到達力」
「維持力」
「なめらか力」
がカラダの基礎づくりを支えているからです。
またどこかで、このお話をしたいと思います。
それでは、また。
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■編集後記
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今回も、また長い記事になってしまいました・・・笑
最後まで読んでいただいた読者の皆さまには感謝申し上げます。
宜しければブログにでもコメントでもいただけると幸いです。
また、お友達にこのブログをご紹介していただけたらなお幸いです。
問題を抱えているたくさんの人の一歩への後押しになれればと思います。
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□編集人
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川瀬浩一
◎こころの冷えもやわらげる施療師(セラピスト)であってほしい
明日は、重陽の節句。
この時期になると、
この言葉を思い出します。
決してカラダだけに目をやってはいけない。
カラダの冷えと同時に、
こころの冷えもやわらげる、
そんなひとときを提供することができる
施療師であって欲しいと。
手技・器具などの療法に頼って
みなさんのカラダを温めるだけではなく、
目の前にいる人を癒し、
本当の意味で健康になってもらうための「何か」を
提供することも、施療師の大切な役割だと思うよ。
「何か」
こころを温めることが
一番大切なことだと教えられました。
それを教えてくれたのは、
「父」
でした。
本当に親とはありがたい存在なのです。
父のこころを思うように温められなった分、
みなさんのお力をお借りして
こころを温められる施療師として
顔晴っていきます!
それでは、また。
川瀬浩一
今日は、こんな方とお会いしました。
川瀬さん・・・
私はいまだ身体の問題を抱えていますが、
あらゆる問題が、命の炎を消しにかかってくるが、
そんなとき
「消された方が楽だと思う。
だけどそんな力にあえてちょっかいを出していると、
なんだか心の底から拳を振り上げている自分がいて、
そこにはそんな自分を楽しもうとする自分もいるんです。」
川瀬さん・・・
苦しみや不安は、
私たちを本当に無力にしてしまうものなのでしょうか。
辛ければ辛いほど、
たとえほんの少しの達成感でも
喜びは大きいし、
ある意味苦しみを感じることができるとき
私は、生きている実感をリアルに感じられるのです。
あなたは、どうなのですか?
私は、ただこの方の話を
傾聴することしかできませんでした。
自分に対してリアルに
生きている人のエネルギーはものすごいものです。
それでは、また。
川瀬浩一
当たり前と思うようなことでも・・・
毎朝、目が覚めたときに
「もう朝か~、起きるとするか・・・」
なんて思ってはいけません。
朝、目が覚め起きたときはいつも
『今日も生きてた』
と思ってください。
こんな考えれば、ばかばかしいと思うことを
ほんの少しでも、やってみると
今の当たり前のように生きていることが、
『生きているだけで幸せ』って
思えたりするものです。
このように思える一日は、
次から次とドンドン良いことが起きて、
今までで生きていて、
一番幸せな笑顔になれる日になります。
それでは、また。
川瀬浩一